Chigasaki Cat's Protect

茅ヶ崎市内限定で活動している猫専門保護団体です。茅ヶ崎市と飼い主不明猫対策として協働事業を行っております。茅ヶ崎に住む野良猫のTNR活動(捕獲→不妊・去勢手術→リリース)及び保護した猫たちの里親探し、猫飼育に関する啓発活動を行っています。 2011年6月活動開始。 茅ヶ崎の野良猫達を守ろう・見守ろう・増やさない。依頼などはchigasakicatprotect@yahoo.co.jpまで。

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

6/14緊急保護 幸風(しの)ちゃん  6/21情報更新 【お星さまになりました・・・】

2014/06/21情報更新

どうしてもシリンジからの給餌に限界があり
どうしたらしのちゃんが回復するのか試行錯誤の毎日でした。

CIMG4758.jpg
18日、お尻の肛門腺はとうとう破裂。
でも破裂したほうが治療がしやすいので
これはこれでOKってことでなんとか洗浄してもらって治す方向で治療開始しました。

CIMG4756.jpg
ものすごい量のばい菌がしのちゃんの体をむしばんでいました。
そのばい菌を消すために毎日補液とお薬と・・・
CIMG4760.jpg
この日、しのちゃんのお薬をシリンジに入れてるときに
しのちゃんをケージからだしたらヘチマ(我が家の末っ子)が来て
「痛いの痛いのとんでけ~」ってやってました。
するとしのちゃん・・・急に元気になって・・・
CIMG4771.jpg
「お姉ちゃんアタシ寂しかった・・・」
って言ったのか・・・
CIMG4774.jpg
「へちまお姉ちゃん!へちまお姉ちゃん!」ってものすごい勢いで
スリスリゴロゴロが始まったんです・・・
保護してからこの日までしのちゃんはゴロゴロ言ったことがありませんでした。
突然の出来事に私は「へちま、お願いできる?」って丸投げ要請。
CIMG4783.jpg
「へちまちゃんはおっぱいでますか?おっぱいでますか?」って
へちまのお腹の下に入り込んでおっぱいをさがすしのちゃん。
それってもしかして・・・もしかして・・・
CIMG4824.jpg
へちまは「おっぱいなんてないわよ~」っていうんだけど
しのちゃんは信じない。「出るって、きっと出るって、隠してるでしょ?」ってお腹に突っ込む。
ヘチマちゃん少し困ってきた・・・
CIMG4800.jpg
必死にヘチマにおっぱいを訴える姿に・・・私は決心。
おっぱいなら飲めるの?
おっぱいならいいの?
シリンジはダメだけどおっぱいなら大丈夫なの?

ってことでモナカにおっぱいだけ借りることに。
そしたら予想以上にモナカがしのちゃんを受け入れてくれて・・・
しのちゃんは急激に生き生きし始めました。
とてもうれしかったんだろうと思います。
望んでいた世界がそこにあったんだろうと思います。
ヘチマの時以上に
モナカにスリスリしてゴロゴロ言って
そして念願のおっぱいも吸えました。
鼻からブヒって出ちゃうけど
それでも必死に飲みました。
飲めました。
おっぱいなら飲めました・・・
だから私は希望を強く感じたんです・・・
CIMG4828.jpg
でも母乳を飲めたのに体重は日に日に落ちて・・・
20日の朝には真っ黒なドロドロの便を出しました。
これって・・・出血の可能性があるなって思いました。
でも検査が出来ない。
採血なんてこの状態でできないのです・・・
とにかく母乳+シリンジでのa/dで乗り切るしかなかった。
でもやっぱりシリンジはイヤイヤ。哺乳瓶もイヤイヤ。
うまく体重は増えず・・・やっぱり減っていく・・・
そして今日も補液に行ったんです。
体重はさらに減っていました。
14175109_2083832000_246large.jpg
モナカや若葉にストーカーして
必死におっぱいを飲んで生きようとしていたしのちゃん。
他のベビーたちとも仲良く出来ていて
みんなで守るようにしのちゃんは保温してもらえていました。
みんなわかるのかな。
この子を守らないとって思ったのかな・・・
でも・・・
14175109_2084095618_125large.jpg
今日の午後から体温が急激に落ち始め、
呼吸数も減りはじめ・・・

急変ってやつです・・・

もうギリギリな体でした。
補液で生き延びてただけだったようなもの・・・

十分頑張った・・・
左目は白濁が残るだろうねって言われたくらいに
もうばい菌にやられていて角膜が溶けて来ていました。

肛門腺もバイキンだらけ。
内臓もバイキンだらけ。
顔もバイキンだらけ・・・

前肢を蝕むバイキン・・・
薬が効かない。

保護してちょうど1週間目の今日。
しのちゃんは息を引き取りました。

本当なら保護当日にはもうダメになってたかもしれないって思うと
十分頑張ってくれたよねって思うけど
でも私はこの子が元気になることを願ってたので
非常に凹んでいます・・・

しのちゃんは私に色々教えてくれました。

肛門腺が破裂するとこうなるんだよとか
シリンジで飲めない子にはやっぱりママのおっぱいだよとか
猫たちは必死に生きてるだけなんだよってこととか・・・


しのちゃんは多分、お母さんが育ててくれた子猫さんだろうと思います。
おっぱいを飲んで育った。
でも何らかの理由でお母さんと離ればなれになり
挙句の果てには遺棄されて
そして保護されて・・・

ものすごい恐怖心と戦っていたんだろうと思います。
ご飯を食べれてなかった間、
この子は恐怖と寒さと空腹と戦っていました。

しのちゃんは人間で言えば5歳未満。

人間の5歳が
急にお母さんを見失って迷子になったら
どうなりますか?
必死で鳴くかその場にとどまって何もなかったかのような顔してる子もいますけど
たいていの場合、お母さんとの突然の別れは恐怖だと思います。

そんな中、あの大雨もあったし
色々大変な思いをしながら生きてきた。
ママが居ないからお腹もすいても何も食べれない。
食べるものが無いし、何が食べれて何が食べれないなんて
ママ猫さんから教わってない月齢。
だからどうしようもない恐怖心と不安と孤独との戦いだったんだろうと思います。

その孤独や恐怖を打ち消すことが出来たのはヘチマちゃんがおしえてくれたのもありますが
モナカの無償の愛、無限大の愛情がしのちゃんに希望を与えてくれたって思います。

孤独のまま空に帰ったんじゃない。
乳母猫のモナカ、若葉とその子供たちに囲まれて
不安なんて消えて安心の中
空に帰って行ったんだろうって思います。

だから寂しくなかったはず。

息を引き取ったしのちゃんの隣にはモナカが居ました。
モナカは最期の時を寄り添ってくれていました。

しのちゃん、もっともっとしのちゃんと一緒に頑張りたかった。。。
でもそのボロボロの肉体は限界を超えてたんだね・・・
ごめんね。人間のせいで
こんなに小さいうちにつらい思いをさせて
そして私はあなたを復活させられなかった。
ごめんね。無責任な人間の被害にあったしのちゃん。

あっという間にお別れになりました・・・

もうだめかもしれないってわかってたけど
しのちゃんならきっと乗り越えてくれるって信じていました。

でもこんな小さなしのちゃんに願いを託すなんてしちゃダメでしたね・・・

しのちゃん、次は絶対幸せになろう。
絶対ね。。。





2014/06/17情報更新

しのちゃんは毎日補液に通院しています。
140616_1848~01
目の腫れはかなりひきました。
でもまだまだ・・・
体重は増えません・・・

食事は自力では一切取れません。
シリンジで少しずつ、少しずつ・・・
それ以外は食べません・・・

シリンジでもイヤイヤ言いながらなので
こうやってクルクルにまいてa/dを与えています。
140617_0637~01
少しでも多く一度に口へ入れてしまうと
鼻からブヒっと出てしまうので
加減しながらゆっくりゆっくりのごはんになってます。
CIMG4724.jpg
昨夜の診察で肛門腺が破裂しかけているのがわかり
処置してもらいました。
そのあと帰宅したらウンチしました。
固くて固くて、出すのも痛かっただろうなぁ・・・
CIMG4731.jpg
今日の診察では補液と一緒に肛門腺の消毒をしてもらいました。
お尻に消毒を注射器で。。。。
頑張った。。。
CIMG4735.jpg
我が家の楓斗。
もう子猫やら大人猫やらいっぱい来てて
新しいのが来るたびにウーシャーすごいんですが
やっぱり具合が悪い子はわかるのかな・・・?
心配してそばを離れませんでした。
ウイルス感染してもワクチンしてるから大丈夫だけど
あまり近づかないでねって言って他の部屋に行ってもらったんだけど
また戻ってきて心配してました。
CIMG4733.jpg
しのちゃんは人間も大好きだし猫も大好き。
病院では看護師さんに目でいろいろ訴えたり
よじ登ってみたり・・・甘えまくってました。
人の手で育てられたか人がすぐ近くに居る環境で育った証拠。
CIMG4743.jpg
1口ご飯を口に入れるたびに
口のまわりをティッシュでフキフキ。
鼻からブヒってしたらウェットティッシュでフキフキ。
鼻が詰まってるし鼻水出るし
お尻はイタイしで、食欲もないんだろうって話でしたが
ここまで職に対して無関心な子は状態が悪い証拠・・・
CIMG4752.jpg
これでもかなり綺麗になったほうです。。。
朝起きて薬を飲ませて、ご飯をあげて
帰宅してからすぐ病院にいっています。
病院で目やにや鼻水をきれいにとってもらってこれです。
保護したときよりかなりきれいになったけど
でもやっぱりグチュグチュしてます。
CIMG4732.jpg
これがしのちゃんのご飯。
これを1回3本が限界。
1本2ml。
a/dをお湯で柔らかくしたものです。
1日6本~10本が限界です。
もう歯も生えてるから本当ならガツガツ食べれる月齢。
体重も標準の半分以下です。
生後5週~6週程度だから
500g超えて来てるはずの月齢です。
なのに半分。

CIMG4751.jpg
猫嫌いな人からすれば
こんな汚い猫なんて捨てちゃえばいいってご意見もあります。
殺処分しちゃえばいいじゃんとかいう声も聞こえます。

でも私にとって彼らはゴミじゃない。
一生懸命生きてる小さい命です・・・
きれいごとかもしれないけど
こうして私のところに保護されてきたのなら
出来る限りの治療をして元気になってほしい。
治療法が無く、どうすることも出来ないわけじゃない。

もちろんしのちゃんにとって強制給餌はイヤイヤな事。
無理して食わせて虐待だよとか
猫嫌いの人たちからそんな声も聞こえてきそうな感じです。

でもこの子が生きられるのは
毎日の補液と強制給餌しかない。
何もせず見捨てるとか無理です・・・

この子は運よく保護できた子です。
だからこそ、しっかり食べて元気になって
ステキナ家族の元でず~っと幸せに暮らせるようにしたい。

この子は頑張れるって思ってます。
補液も頑張ってやってくれていて
体重はかろうじて減ってない。

ウンチも出たしオシッコも保護して2日ぶりに出ました。

飲み食いできてなかったから出すものすらなかったんです。。。


もし、人間がこんな状態だったら
絶望して何もせずただただ最期の時を待つのかもしれない。
でもしのちゃんは保護という形で命を繋いでいくチャンスを得られました。

ただの保護じゃなく、
幸せになるための保護だって私は思ってます。

しのちゃんのように
見捨てられて捨てられて
ゴミみたいになっちゃって
命尽きる子がこれ以上増えないように・・・
私はTNRをどんどん進めますし
保護された子たちには
家族にする覚悟を持った里親さんの元へ
迎えてもらえるようにしたいです。

ただ可愛いからとか
飼ってみたいからとか
そんな簡単な気持ちじゃなく
飼うことのメリットデメリット、リスクを受け入れて納得して覚悟を決めて
この子たちの命を家族に迎える責任を持った里親さんの元へ
卒業させるのが私たちボランティアの役目だと思ってます。

譲渡数が多いからすごいとか
保護猫数が多いからすごいとか
負傷猫ばかり保護してえらいとか
看取り覚悟で保護してえらいとか
そういう次元の問題じゃないです。

この子という命と真剣に向き合って
すべての保護猫たちの未来に対しての責任をもって
CCPのメンバーさんたちは保護を行い
そしてTNRを行い、
そして現場の住民への理解を得るために日々奔走しています。

今色々な現場がたくさんありすぎてとても大変な中で
みんなそれぞれの役目をしっかり果たしてくださっています。

しのちゃんの復活は
私にとっての希望です。

卒業が決まることは
私たちにとっての喜びです。

卒業猫さんたちの幸せ報告は
私たちにとっての活力です。


そしてこの茅ヶ崎から不幸な猫たちがゼロになることは
市内でボランティアをしてくださってる方々にとっての願いであり
不幸な猫たちがゼロになるということは近隣トラブルも減り、
問題解決に向けて歩き出すことができているという証拠です。

既に形が出来上がってる地区もあります。
人々の理解が地域を作ります。
住民が地域力をつけることが
地域の治安を守ります。


他人事じゃないことを理解すること
猫問題はいつ何時自分に降りかかるかわかりません。

知ること、理解すること、これは無駄な事じゃない。

知識を得ることに無駄な事なんてないんです・・

人間が知識を得て理解をして
形にすれば不幸な猫は
確実に減ることでしょう。

どうか知ってください。

こうして人間の都合で
捨てられ命を脅かされる命があることを。

こうして人間によって救われて
命を繋ぐことができた子猫が居ることを。

こうして不幸な猫を増やさないためには
TNRを行い、飼い猫は完全室内飼育をして
無責任な給仕を辞めて
家族に迎える時はペットショップ経由以外にも
里親会等の保護猫を家族に迎えるという選択肢があることを。

知ることで
救われる命があるんです・・・。




しのちゃんは
頑張って生きています。

どうかしのちゃんに元気玉をください。

しのちゃんが自分で
ご飯をパクパク食べれるようになるために
頑張れ~って応援お願いします。

しのちゃんはお尻の痛みと鼻水が落ち着けば
きっとおいしいおいしいってご飯を自分で食べてくれるようになります。

まだ280gの小さな体ですが
きっと来月の今頃には
「大きくなりました!ワクチンできました!幸せゲットしました!」ってご報告ができるように・・・


小さな命が生き生きとのびのびと安心して暮らせる町は
小さな子供たちにとっても安心して暮らせる町になります。
小さな子供たちが安心して暮らせる町では
お年寄りも安心して暮らせる町になります。

茅ヶ崎は
そんな町であってほしい。
人口は少ないですが
少ないからこそ地域力をつけやすいんだと思います。
今こそ、地域力をつけて
地域で解決できる力を身に着けられるようになってほしい・・・

地域がどうにも動かない場合は
何も解決できません。

邪魔ものは排除という考えは
今の時代では
先に進めません。

共存という考え方で
小さな命と向き合える街になってほしい。。。

共存するための方法なんて
いっぱいあるんだから・・・。




2014/06/14情報UP

なんとか日程変更された幸せ探し会が無事に終わり
スタッフの皆様に「おつかれさまでした~」とご挨拶して
車を出して出発して10秒程度経過したら
携帯がブルブル。

息子かな?って思ったけど
違った。。。

去年の3月にTNR予定だった子が保護となってステキナご縁に恵まれた
哲夫君改めジュエルくんの現場依頼主さんからの電話でした。

あわてて車を止めて電話を取ると
自宅敷地内に子猫を捨てられたとの事。

依頼主さん宅には3匹前後のTNR済みの猫さんたちが居て
お世話をしてもらっています。

そこに遺棄された子猫がいると・・・
今までもそこで猫さんが姿を現しても
ご自宅で飼ってるシニア猫さんがものすごい元気すぎてしまって
大げんかになってしまうから外でしか飼えない方です。
なのでそこに遺棄となる=保護しか無いといった状況。

1匹だということなので伺ったところ
なんとまぁ・・・
酷い状況の子がそこに居ました。
CIMG4676.jpg

一目でわかる状態としては
ヘルペス、脱水、栄養失調、鼻水、低体温。

もう危険な状態であると思い
急いで保護となりました。

本当はお伺いして状態が良ければ少しの間だけでも
ご自宅の一室で保護継続してもらおうなんて思ってたんですが
実際に見たらこの依頼主さん宅では難しいと判断し
そのまま引き取って病院へ。

CIMG4680.jpg

インターフェロン、フロントライン、抗生剤、補液を実施。
生後1か月以上は経過しているはずの体はたったの280g。体温は37度しかない。
鼻水でふさがった鼻と、ヘルペスで腫れ上がった目。

こんな子捨てたら
すぐ死んじゃうよ!

なんてひどいことをするんだろう・・・

遺棄は犯罪ですよ!
状態の悪い子ほどこの気温の変化と
環境の変化に弱いです。
手足は泥まみれだったのが乾いたんでしょうね・・・

お腹の中にはしばらくご飯を得られてなかった状態で
便はあるがマトモなものを食べられてなかったのがわかりました。

こんなボロボロの子を捨てるなんて
絶対許せない!!地獄に落ちるぞ~!!!!って思う気持ちも
グっと我慢して病院から出てすぐ保温して
ご飯をあげるも食べない。
呑み込むことができなくて
1滴ずつしかカロリーエースを呑み込めない。
少しでも多ければ鼻からブヒーって出てきちゃう。
イヤイヤもひどいから飲ませるのも一苦労。

缶詰をあげたけど匂いがわからないから食べない。

頑張れ~がんばろ~って言いながら
なんとか今も頑張ってますけど・・・
状態は悪いです。

明日も補液にいってきます。

お願いだから遺棄は辞めて!

衰弱したこの子が
生きられるには
人間の力が必要なんですよ・・・

あの依頼主さん宅なら猫がいるから何とかしてくれると思ったんだろうけど
そんなことして幸せになれるかなんて誰も分からない。

もし依頼主さんが気づかなかったら
この子このまま死んでました。

捨てることは犯罪。
遺棄は犯罪です。
置き去りも動物愛護法で犯罪行為として対応できますし。
こういった悪質な遺棄については
許しませんよ!!!

今夜が山でしょうけど・・・
頑張ってくれています・・・
元気になったら募集開始しますが
ちゃんと復活してくれるかなんてわからない。

でもできる限りのことはやります!

人間の都合で拷問を与え続けるごとく
遺棄で餓死・低体温・脱水による死亡なんてひどすぎます。

置き去りにした犯人へ。
私はあなたを許さないですよ!
明日警察に相談してきます。



関連記事
スポンサーサイト

| 空に帰ったニャンコたち。 | 22:22 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2014/06/15 20:21 | |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2014/06/25 20:46 | |















非公開コメント:

TRACKBACK URL

http://chigasakicatprotect.blog.fc2.com/tb.php/444-1176cda7

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>